太田諭 ハングル・パーフェクトマスター いろいろな意見 評価のまとめ

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太田諭さんの「ハングル・パーフェクトマスター」。

話題になっていて、私も最近知ったんだけど
なにか気になるな~

ハングルの「カタカナ読み」をしてしまうと、

通じない韓国語になる。

多くの教科書では、ハングルにカタカナ発音を表記していますが、
それに頼って学習を進めると、
「通じない韓国語」を習得してしまいます。

きちんとCDがついていて、正しい発音の指導をしている教科書を使わなければ、
「せっかく勉強したのに、話しても通じない…」
ということになってしまうのです。

ところであなたは、
「キムチ」「アンニョンハセヨ」を、
本当に韓国の人に通じるように発音できますか?

「『キムチ』なんて…通じるでしょ、普通。」と思うかもしれません。
私自身もそう思っていました。

私は発音を軽く考えて学習してしまい、
いざ韓国に行ったときに「キムチ、キムチ」と一生懸命言っても、
韓国の人はみな苦笑いを浮かべるだけでした。

「キムチ」すら通じないなんて…

とても大きなショックを受けました。

帰国後、友人の韓国人に聞いてみると、
「発音が汚くて、なにを言っているのかわからないよ」と言われました。

「単語さえ知っていれば大丈夫だろう」と甘く見て、
まったく発音に気を遣っていなかっただけで、
こんなにも通じないとは、夢にも思っていませんでした。

ハングルの発音を理解し、ていねいに発音するかしないかで、
あなたの韓国語には雲泥の差が出てきます。

それだけ、発音は大切なのです。っていっているのは、
実際、どうなの?

作者名で調べてもあまり詳しい情報はないんだよね。
wikiにも載っていないし・・・2chはどうだろう?

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本当だったらいいよね。

まだよくわからないけど、試してみたいかも。